毎日のつぶやき


by houeiryokan

タグ:福井市旅館、宿泊。かに、かに料理 ( 44 ) タグの人気記事

夏のお料理

夏は、すぐそこまで!宝永料理のお料理も 夏バージョン!!イカの越前塩雲丹和え 蟹の寒天流し アスパラ牛肉巻き お酒が進む 進む、笑(^_^)
夏の福井を大切な方と 訪れて みませんか?
心より お待ちしてます。おかみ
b0111945_12145192.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2017-06-28 12:14 | 館内案内

大福のなぞ?

一昨日より 喉の調子が悪く 何年ぶりかで、寝込んでしまいました。全般からのハードスケジュールのおかげ。おかげが、高じて、どなたか わからない方 (フロントのスタッフが名前を聴き忘れ)から、大好物をいただきました。このタイミングで、なんだかついてます!私。
やっぱり 福の神が、我が家には ついて いる気配。因みに 5個入り 全部独り占めなり。笑^_^
笑う宿には 福来たる
b0111945_07594276.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2017-06-20 07:59 | 館内案内
今日のお昼は、滋賀県からのお客様でした。昨日の豊橋からのお客様のありがたいお言葉を改善チームを作り、できることを改善し、おもてなししました。ありがたいお言葉は、ホントにありがたく変化をしました。自分の未熟さを人生の先輩に 教わり ました。感謝します。
b0111945_22133417.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2017-06-09 22:06 | お客様紹介
5月より 地元福井大学一年男子が、2名アルバイトに
来ています。今日は、二人目のT君でした。
宝永旅館の宣伝ビラを80枚 ポスティングしてくれました。びっくりしたのは、住宅街ポスティング中に、主婦の方と、会話して配っていたと、いうこと。ポスティング中に なんと その主婦がビラの内容どおりに 来ちゃいました。そして、T君のクロージングの良さで、すぐにお見えになったのでした。人に伝える大切さとアピール力がある と、感じました。将来が、楽しみ❤️因みに 警察官になりたいそうですって、。日本そして、福井県の未来は、輝いていますね
b0111945_22412222.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2017-06-04 22:30 | 館内案内

素敵な方でした!!

b0111945_17484239.jpg

2013年2月22日 神明神社(福井市)での一コマです。大好きだったので、ショックでした。ご冥福をお祈りいたします。
[PR]
by houeiryokan | 2017-01-27 21:20 | 観光
こんにちは!
宝永旅館では、洋室ベットのお部屋があります。

シングルとツインです。

有名なシモンズのベットです。お客さまのことを一番に考えて、安眠できるベットに

しました。また、ツインのお部屋には、親子ベットが備え付けられています。

ご家族でのご利用に最適です。

※写真はツインルーム(親子ベット使用しています)

どうぞ、心からお待ち申し上げております。

 宝永旅館 女将
b0111945_12584547.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2015-04-27 19:32 | 館内案内
こんにちは!宝永旅館の女将です。毎度ありがとうございます。

【越前かに】がはじまりました!!

この季節、蟹 がなんといっても主流の福井県です。

当館、宝永旅館では、女将が朝市で競り落とした【蟹】を館内で湯がいてお出ししております。

だから、新鮮さ抜群です。写真は せいこかに  といって福井では、有名なメスかにです。

味噌をほおばれば、もう絶品!!女将も小さい頃よりたくさん食べてきたおししいかにです。

リーズナブルで味は、抜群です。ぜひ、お召し上がりになっていただきたいかにです。

ご予約は、当館のHPよりどうぞ!

せいこかに  プランです。
b0111945_231561.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2013-11-12 23:02 | 宿泊プラン
もうじき11月ですね。
いよいよですよ、北陸は越前のかにの登場です!!

宝永旅館では、生きのいい蟹を、私自ら朝市場へ買い付けに行きます。

女将の大事なお仕事は、朝5時から始まります。

新鮮な越前のかにを、お安く美味しく御料理します。

お気軽にHPや、メールにてご依頼いただけます。

   いかがですか?越前のかに。思わず、まいう~
b0111945_2231122.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2013-10-26 22:31 | 宿泊プラン
【水ガニ】というカニをご存知ですか?

福井といえば、「越前ガニ」を思い浮かべるでしょうか。

水ガニは、ズワイガニの脱皮直後のカニのことで、
福井県民に絶大な人気を誇るカニです。



甘みが強く、とても食べやすく、食べるときに脚の身が「ズボッ」と抜けることから“ズボガ二”という呼称がつけられています。









この水ガニは漁獲量が少ないため、地元の福井でしか食べることができません。

地元福井の人だけが知る水ガニ。

一度味わえば、その味を忘れられなくなることでしょう!

ぜひ、水ガニをご賞味に当館へお越し下さいませ!







b0111945_15222736.jpg


水ガニの旬は1月11日~3月20日です。

「水ガニ」について詳しくはこちらへ⇒旬の里ふくい「水ガニ」







当館へご宿泊のご予約はこちらからどうぞ。
宝永旅館 公式ホームページ から、





又は、お電話(0776)22-5204へ、お願い致します。










当館・女将 facebook 「いいね!」宜しくお願い致します。








b0111945_21194042.jpg







フロント担当 加藤
[PR]
by houeiryokan | 2013-02-23 15:28
昨日のブログ内の、福井県観光おもてなし認定試験の答えを発表します!

グルメな皆様!ご注目です!


一問目、

若狭から都へと海産物などを運ぶ商人や荷駄が行き交った若狭街道(鯖街道)。
行き交う人々は「京は遠ても〇〇〇里」と口ずさみながらこの街道を進み、野山を超えたと言われる。〇〇〇に入る距離は、次のうちどれか。
 A. 十八
 B. 九十九
 C. 千
 D. 三千



答えはA.「十八里」


若狭街道は、小浜から熊川宿を抜け、滋賀県朽木、京都・大原などを経て京都市街(出町柳)に至る街道のことです。

十八里は、キロメートルにすると約71km。

当時の人々は「京は遠ても十八里」と言いながら、京都方面へと海産物などを運ぶ人が行き来していたそうです。

江戸時代後期頃からは、この街道を通り、若狭で大量に水揚げされた新鮮な鯖を京都へと運んだことから、「鯖街道」という呼び名で呼ばれるようになったと言われています。

京都の郷土料理で有名な「鯖鮨(さばずし)」の鯖は、若狭からこの街道を通って運ばれたもので、

奈良時代には、若狭は御食国(みつけくに)と呼ばれ、皇室や朝廷に新鮮な食材を献上していました。

海、山、里の旬の幸に恵まれた福井に、古くから受け継がれてきた伝統的な食が、

現在の、健康長寿・福井の理由のひとつです。


グルメな皆様!
皇室、朝廷のお墨付きです!


福井には美味しいものが沢山あります。
ぜひ福井の旬を食べに、お越し下さいませ。(*^^*)


b0111945_20142083.jpg




女将も大好き。まいう~福井名物【焼き鯖】本場福井の豪快な浜焼きをどうぞ!



二問目、

福井市照手には、「旧莨屋(たばこや)旅館」の跡地を示す碑が立っている。
ここで福井藩士・由利公正が、ある人物と日本の将来を語り合ったと言われている。
幕末の志士を代表するこの人物とは、次のうち誰か。

 A. 中岡慎太郎
 B. 桂小五郎
 C. 西郷隆盛
 D. 坂本龍馬


答えは、歴女に大人気の人物、D.「坂本龍馬」!!


坂本龍馬は、福井へ二度訪れたと言われています。

龍馬が福井の莨屋(たばこや)旅館を訪れたのは、

1867年、暗殺される2週間前でした。

彼に財政手腕を高く評価された由利公正と、この地で日本の将来を語り合ったそうです。


当館が有る福井駅周辺には、坂本龍馬のゆかりの地や足跡がいくつもあります。

歴女の姫君、福井の歴史人に会いにいらして下さいませ♪♪


坂本龍馬ゆかりの福井の地を巡る





さて、難問の三問目です。


本県を代表する食についての次の記述のうち、正しいものはどれか。

A. 大本山永平寺では、雲水(修行僧のことです)は「報恩講料理」という魚介類や肉類を用いない、穀物や野菜を主とする料理を食べている。

B. 若狭地方の伝統料理である「へしこ」は魚の塩漬けのことで、長期保存するための保存食として作られた。

C. ミディトマトのブランドである「越のルビー」は、本県出身で芥川賞作家でもある津村節子氏の命名である。
 
D. 三里浜(坂井市三国)の特産である「花らっきょ」は、全国で唯一の「三年子」(三年堀)であり、一年堀と比べて身が大粒である。

 


答えは C. ミディトマトのブランドである「越のルビー」は、本県出身で芥川賞作家でもある津村節子氏の命名である。
 


当館でも、福井の食材を使ったお食事をご用意致しております。

ぜひお越し下さいませ。(*^^*)



【当館人気】7000円以下も!地産地消と栄養のバランスにこだわった手作り料理付き♪1泊2食付プラン






ご宿泊のご予約は宝永旅館ホームページから、


又はお電話(0776)22-5204までお願い致します。



b0111945_21194042.jpg

[PR]
by houeiryokan | 2013-02-21 21:21 | 観光